2015年

3月

19日

第6回アニ街コンin秋葉原 イベントレポート

どうも~アニ街コンin秋葉原!!早いもので第6回目の開催です。


もうすぐアニ街コン初開催から1年経ちますが、参加者もスタッフも色々な人が増えていて、アニ街コン開催して良かったなぁと思う最近でございます。


そして、なんか最近アニ街コンの日雨が多くないですか?次回は是非晴れてほしいものですよね~

さて、それでは今回のイベントレポート行ってみましょう♪



今回は⇒男性228名 女性227名、総数515名の参加でした。

お店は7店舗での開催。


うーん、改めてみるとすごい人数ですね。やっている甲斐があるというモノです!!



いつも通り13時半に受付開始(ここで早めに来ると話せる時間が伸びますよ!!)

店舗によってですが、開始早々からちらほらと集まり始めます。

皆さんの恋活や婚活に掛ける意気込みに、我々スタッフも気合が入ります。



プロフィールカードを皆さん記入し、準備万端!

14時にスタッフの自己紹介と注意事項を伝えて、乾杯の合図でアニ街コンスタート♪



第6回アニ街コンin秋葉原料理写真1
第6回アニ街コンin秋葉原料理写真3
第6回アニ街コンin秋葉原料理写真2
第6回アニ街コンin秋葉原料理写真4

各店舗自慢の料理が並び、ビュッフェ方式なので皆さんお好きなお料理をどんどん取っていきます。

美味しそうですね♪


お酒とお料理を味わいながら、ゲームが好き、アニメが好き、ボカロが好き、声優が好き、etc…

プロフィールカードを見ながらオタク話に華を咲かせてましたね~♪



第6回アニ街コンin秋葉原イベントの様子

そして、14時半に恒例の席替えタイム。

スタッフが配ったカードを見ながら、同じ番号の卓に男性が移動!!プロフィールカードを交換し、お互いの趣味を晒していきますw

 

席替えが2回終わったところで、いよいよ店舗移動可能なフリータイム♪

配布してあるチラシのバーコードを読み取り、空席情報を確認しながら皆さん店舗を移動開始!!

※この際カードが配られていますが、それをスタッフに渡してから移動していくださいね。


 

今回もスタッフがコスプレでお出迎え♪たまこさんとベルさんです★

第6回アニ街コンin秋葉原スタッフ1
第6回アニ街コンin秋葉原スタッフ2

わからないことは彼女たちに聞きましょう♪



店舗移動が終了となり、楽しかったアニ街コンも17時で終了です。

その後は公式の2次会会場へ移動♪

立食形式のパーティですね!!男性陣の諸君勝負どころです!!


ここでもプロフィールカードは役にたちます!!

これを見せることによって、好きなモノが一目瞭然。お酒片手に楽しそうに語らい合っていました♪



そして、良い時間になり某テーマーパークのチケットをかけた、じゃんけん大会の開催です!!

もちろん1位だけじゃなく、5位まで賞品を用意しているのでご安心を♪




第6回アニ街コンin秋葉原二次会の様子

今回も僕の声が出ないので、スタッフの男の子にじゃんけんを委ねました!!


負けた方はどんどん座っていく方式で進めていき、最後は7人でのじゃんけん大会!!

5位決定戦では男性が女性に4位を譲るシーンも!!うーん、素晴らしい漢らしさでしたw


そんなじゃんけん大会も終了し、今回も無事アニ街コンin秋葉原を終了することができました♪

参加していただいた皆さん、お疲れ様でした!!そしてありがとうございました♪



まとめ

皆様の恋活・婚活を応援すべく初参加の方も、何回か参加している方も楽しめるように、色々と試行錯誤して毎回開催していますが、アニ街コン楽しんでいただけたでしょうか?


ベテランスタッフも増え、初回よりかなりいいものになってきていると僕は感じております。


更により良いものにしてくために、皆様からの意見をお待ちしております。

アンケートやコメント欄などにコメントお願いします!!



コメントをお書きください

コメント: 3
  • #1

    匿名 (月曜日, 23 3月 2015 08:05)

    費用や場所的に難しいかもしれませんが二次会参加人数を増やして欲しいです。

  • #2

    匿名 (日曜日, 26 4月 2015 13:08)

    フリータイムって必要でしょうか? 二次会で賄えるなら席替えを14〜17時までした方が効率良く話せて移動や待ち時間を無くせると感じました。 上の方も言ってますが参加人数が多く 費用や場所的に難しいと思いますが二次会の参加人数を増やして欲しいです。

  • #3

    匿名 (月曜日, 04 5月 2015 12:22)

    プロフカードに「出身地」とかもあると、話題のネタになるんじゃないかなと思いました。出身地が同じだと親近感わきますしね。